きづつみだしゆのこ 9食・風呂敷富士(大)
きづつみだしゆのこ 9食・風呂敷富士(大)
商品情報
| 内容 | 【きづつみ だしゆのこ 9食セット】 1食セット(牛、トマト、海苔)各3個 計9個 【風呂敷富士(大)】×1枚 |
|---|---|
| 賞味期限 | 製造日から120日(商品によって異なります) |
| 発送日 | 3~5日後 |
| サイズ | 【きづつみ】箱:290×325×85mm 【風呂敷】約900×900mm |
| 原材料名 | 【山むすび 黒たまり】煎餅生地(もち米(国産)、もち玄米(国産)、もちきび、しょうゆ、食塩)、食用こめ油、たまりしょうゆ、日本酒 【山むすび 七福米塩】煎餅生地(もち米(国産)、黒米(国産)、もちあわ、もちきび、丸麦、もち麦、押麦、ひえ)、食用こめ油、食塩、鰹節粉末 【牛スープ】昆布だし、かつお昆布だし、しょうゆ、でん粉、かつお節粉末、砂糖、ビーフオイル、でん粉分解物、具(牛肉(国産)、ローストオニオン、ねぎ)/酸化防止剤(V.E) 【海苔スープ】昆布だし、かつお昆布だし、しょうゆ、でん粉、でん粉分解物、かつお節粉末、砂糖、具(ねぎ(国産)、三つ葉、海苔)/酸化防止剤(V.E) 【トマトスープ】かつお昆布だし、トマトペースト、でん粉分解物、しょうゆ、昆布だし、でん粉、かつお節粉末、砂糖、寒天、黒胡椒、具(ほうれん草(国産)、トマト・ピューレーづけ、乾燥バジル)/酸化防止剤(V.E) |
|---|---|
| アレルギー物質 | 【山むすび 職人醤油 黒たまり】大豆 【山むすび 七福米塩】なし 【牛スープ】小麦・牛肉・大豆 【海苔スープ】小麦・大豆 【トマトスープ】小麦・大豆 |
進物きづつみだしゆのこ 9食・風呂敷富士(大)
特別な和のしつらえにこだわった「気」もちを「包む」贈りもの「きづつみ」。
お出汁でいただく贅沢五穀「だしゆのこ」。
伝統の遠州綿紬で仕立てた風呂敷は、使うほどに柔らかく手になじみ、日本色の美しい縞が贈りものをいっそう引き立てます。
包むだけで特別感が生まれ、開く瞬間の“とっておき”を演出してくれる上質な一枚です。
- 【商品紹介】
- 「風呂敷」
遠州綿紬は江戸時代から続く伝統の綿織物で、職人が季節に合わせて丁寧に織り上げています。
使うほど柔らかさが増し、美しい日本色の柄が魅力です。
「だしゆのこ」
「ゆのこ」とは懐石の最後に出るお焦げのこと。
日本の文化「だし」をベースにしたフリーズドライスープと五穀せんべい山むすびを合わせてお召し上がりいただく一品です。 「牛スープ」、「海苔スープ」、「トマトスープ」の3種を詰め合わせました。
- 【富士】
-
富士の麓から、頂上に向かう青のグラデーションを表現した遠州綿紬。
迫力のある幅の広いパターンが粋な生地です。
- 【お召し上がり方】
- ①お湯にスープを入れ、熱湯160mlを注ぎ、よくかき混ぜる。
②食べる直前に山むすびを入れて、できあがり。
※お湯がぬるい場合、戻りが悪くなりますので、必ず沸きたてのお湯をご使用ください。
※火傷には十分にご注意ください。
- 【だしゆのこ】
【牛スープ】牛肉の濃厚な旨味と、鰹昆布だしの掛け合わせから生まれる、柔らかなコクとさっぱりとした後味。ほんのり塩味の山むすびとともに。
【海苔スープ】
ふわっと広がる磯の香りと鰹昆布だしを合わせた、日本の旨味と香りを感じるあっさり仕上げ。香ばしいたまり醤油の山むすびとともに。
【トマトスープ】
トマトの爽やかな酸味と甘みが、だしとの組み合わせで奥深い味わいに。黒胡椒のアクセント。ほんのり塩味の山むすびとともに。
- 【スープを監修した一木シェフ】
-
懐石料理 「いっ木」 一木敏哉シェフ。
静岡県遠州森町出身。
京都「菊乃井」にて修行後、2006年地元浜松にて「懐石いっ木」を開店。
ふじのくに食の都づくり仕事人of the year受賞。
2015年「ミラノ国際博覧会」に静岡代表として参加。
- 丁寧なしつらえでお届けいたします
- 五穀屋は「和の伝統文化である和紙を守り、伝えていきたい」、そして何より「お客様の気持ちを包むものだからこそ、和のしつらえを施した丁寧な お箱をご用意したい」という思いから徳島県の伝統工芸「 阿波和紙 」を全面に張ったオリジナルの進物箱をつくりました。
-
箱の模様はプリントされた柄ではなく、和紙を重ねて濃淡をつけることで縞模様になっています。
職人が手間ひまをかけた最上のお箱をご用意しております。
進物きづつみだしゆのこ 9食・風呂敷富士(大)
特別な和のしつらえにこだわった「気」もちを「包む」贈りもの「きづつみ」。
お出汁でいただく贅沢五穀「だしゆのこ」。
伝統の遠州綿紬で仕立てた風呂敷は、使うほどに柔らかく手になじみ、日本色の美しい縞が贈りものをいっそう引き立てます。
包むだけで特別感が生まれ、開く瞬間の“とっておき”を演出してくれる上質な一枚です。
【商品紹介】
「風呂敷」
遠州綿紬は江戸時代から続く伝統の綿織物で、職人が季節に合わせて丁寧に織り上げています。
使うほど柔らかさが増し、美しい日本色の柄が魅力です。
「だしゆのこ」
「ゆのこ」とは懐石の最後に出るお焦げのこと。
日本の文化「だし」をベースにしたフリーズドライスープと五穀せんべい山むすびを合わせてお召し上がりいただく一品です。
「牛スープ」、「海苔スープ」、「トマトスープ」の3種を詰め合わせました。
【富士】
富士の麓から、頂上に向かう青のグラデーションを表現した遠州綿紬。
迫力のある幅の広いパターンが粋な生地です。
【お召し上がり方】
①お湯にスープを入れ、熱湯160mlを注ぎ、よくかき混ぜる。
②食べる直前に山むすびを入れて、できあがり。
※お湯がぬるい場合、戻りが悪くなりますので、必ず沸きたてのお湯をご使用ください。
※火傷には十分にご注意ください。
【牛スープ】
牛肉の濃厚な旨味と、鰹昆布だしの掛け合わせから生まれる、柔らかなコクとさっぱりとした後味。ほんのり塩味の山むすびとともに。
【海苔スープ】
ふわっと広がる磯の香りと鰹昆布だしを合わせた、日本の旨味と香りを感じるあっさり仕上げ。香ばしいたまり醤油の山むすびとともに。
【トマトスープ】
トマトの爽やかな酸味と甘みが、だしとの組み合わせで奥深い味わいに。黒胡椒のアクセント。ほんのり塩味の山むすびとともに。
【スープを監修した一木シェフ】
懐石料理 「いっ木」 一木敏哉シェフ。
静岡県遠州森町出身。
京都「菊乃井」にて修行後、2006年地元浜松にて「懐石いっ木」を開店。
ふじのくに食の都づくり仕事人of the year受賞。
2015年「ミラノ国際博覧会」に静岡代表として参加。


